2025-12-29

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年末に気づいた“歩き続ける意味”──仲間とともに進む、私の次の一歩

昨日あたりから、ようやく「年末なんだな」と実感が追いついてきました。気づけば、あっという間に日々が過ぎ、あと数日で休み、そしてお正月。仕事、会社のプロジェクト、日々の配信や学び——すべてを同時に回しながら過ごす毎日は、昨年の自分では想像もできなかった景色です。それでも続けられているのは、伴走してくれる仲間がいるから。本気で向き合えば、夢を語っても笑われるどころか、背中を押してくれる。そんな出会いに、何度も力をもらっています。来年2月には、自ら主催するオフ会も予定していましたが、流れの中で形を変え、先ゆく先輩と一対一で向き合う貴重な時間をいただくことになりました。私の行き詰まりを気にかけてくれていたことにも気づかされ、ありがたさが胸に残ります。そして来年は、新たな挑戦として2026年2月7日、梅田オフィスの日替わり管理人にも手を挙げました。午年にふさわしく、馬車馬のように汗をかく一年にしたい。節目の今、皆さんも“ちょうどいい目標”を考えてみませんか。